2020年5月12日火曜日

DUBBLE WORKS 定番のポケットTシャツが再入荷しました


ポケTならこちらがオススメです




こんにちは!



毎年オススメさせていただいております



ダブルワークスのポケTが本日再入荷しました。








今年は全8色展開がございますが



恐らく持っていない人はいないであろう



白のポケットTシャツをピックアップしてご紹介いたします。





ポケットTならまず目が行くポイントが



ポケットのカタチです。



スクエア型、ホームベース型が主なんですが



そのカタチはブランドによって、千差万別でございます。



正直、どれが良いとか正解はございませんが



僕はホームベース型が好きです。(笑)



特にひし形部分の角度が広く、形が鋭利では無いのが好きなんですが



ダブルワークスのポケットはどんぴしゃの好みなんです。



セレクトする際に、ここはまずチェックするポイントです。





そして素材ですね!



ダブルワークスのこのTシャツのボディは



8番手単糸を度詰に引き揃えて編まれた生地なので



ガシッと頼りがいのあるタフな生地になっております。



柔らかい生地なのか、固い生地なのか



こちらも好みが分かれるポイントですが



高温多湿な日本の気候にはガシッとボディが適していると思います。



理由は汗をかいても、ずっとドライな着心地だからなんです。





同ブランドの違う品番のTシャツと比較してみましたが



おおよそ倍ぐらいの差があります。



これだけ厚みが変わる糸を



なおかつ度詰めに編まれた生地なので



Tシャツ一枚で吸える水分量が全然変わってきます。



カリフォルニアみたいにカラっと暖かい気候なら



オーガニックコットンを使用した柔らかい生地が最適でしょうけど



日本だと立ってるだけで汗が吹きだしてくるくらいなので



Tシャツは肌に張り付いてしまいます。



この度詰めのTシャツは汗をかいても



肌に張り付かず、ドライな着心地が続きますので



素材の面でもこのTシャツはオススメしたいんです。





あとは縫製面ですね!



ネックがバインダーネックのTシャツは良く見られますが



袖と裾の縫製面を注視されたことはありますでしょうか?



良いTシャツと言われるものは結構な確率で裾引きという仕様で



縫製されているモノが多いんです。



外側に縫い目が見えにくくなっていて



見た目が綺麗なのと、裏側でたくさん糸を使用して



重なり合う部分はロックしてくれているので



凄く丈夫に出来ているんです。



ここはあまりチェックする方は少ないかもしれませんが



一度ご覧になってみてください。






白Tシャツにデニムというスタイルは



きっとこの先どんな流行が来ても普遍的な物でしょうし



ずっと着るなら、たかがTシャツでも



ここまで拘って作られたTシャツを着るのも良いのではないでしょうか??



お持ちの方も多いとは思いますが、



ダブルワークスのポケTを試したことが無いという方は



一度お試しくださいませ!



お持ちの方は白に関しては洗い替えとして



2枚目、3枚目のご購入を



是非、ご検討くださいませ!



それでは



本日はこのあたりで失礼します!

0 件のコメント:

コメントを投稿